ヨーロッパ旅行記 その3

歴史と伝統の国に初上陸

さて、パリ~スペインと来て、最終目的地はイギリス・ロンドンです。

イギリスもまた歴史と伝統のある国ですが、個人的には

サッカー、ラグビー、クリケット、F1、ゴルフ、競馬などの発祥地。
エリック・クラプトン、ローリング・ストーンズ、エルトン・ジョン、レッド・ツェッペリン、クイーン、スティング、オアシス、U2、ピンク・フロイド、ディープ・パープル、レッド・ツェッペリン、そして極めつけはビートルズ、と、名だたるミュージシャンを輩出(自分が学生時代によく聴いた、大好きなミュージシャンばかりです。今でも聴きます)。

というパワーを感じる国です。

さらには、世界の標準時間の国となっておりまして(グリニッジ平均時は伝統的に経度0度と定められているイギリスのロンドンにあるグリニッジ天文台での平均太陽時(Mean solar time)である。BY・Wikipedia)、世界の基準になっているのがすごいですね。

通貨も、ヨーロッパのユーロとは一線を画すポンドということになりまして、そのために紙幣も、わざわざ日本円から£と€、2つ両替してもって来ました(苦笑)。

入国審査ではやたら詳しく聞かれまして、さすがしっかりした国だな、という印象を持ちつつ、なんとかクリア。そこからさっそく観光へと繰り出しました。

イギリスはインド料理が美味しい

建物は、やはりどこも歴史を感じさせるものばかり。

ヨーロッパ旅行記

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で、それはそれで感動でしたが、なにより感動したのはインド料理でした。

美味しすぎて写真を撮り忘れたのが痛いですが(苦笑)。

行く前から「フランス、イタリア、スペインの料理は美味しいけど、イギリスは『?』」というようなことを聞く一方で、「イギリスはインド料理が美味しい」とも聞いていまして、ならばと、インド料理を食べたのですが…

いやー、美味しかった!

美味しすぎて、同じ料理を2日連続で食べてしまいました(笑)。

やっぱり、噂よりも実際に体験することですね。はい。

英語ができなければならないことを改めて痛感

さて、こうして1週間に及ぶヨーロッパ出張が終わったわけですが、こうして海外に来て改めて痛感したのは、英語ができないと本当に話にならない、ということでした。

通訳はつけていましたが、それでも自分が英語ができないことのもどかしさを多々感じました。

さらには通訳さん自体の選び方も考えないといけないな、と。

このあたりはちょっと長くなりそうなので、別の記事で書こうかと思います。

そして、改めて、自分のようにネットを使ってビジネスする者は、世界のどこにいてもMacbook1台と高速WiFIの環境があれば普段どおりの仕事ができると確信しました。

さらには、フライトの空の上でも余裕でMacで仕事できてます(笑)。全くもって、無駄な時間が生まれません。

だからネットビジネスというのは本当に「好きなときに、好きな場所で、好きなだけ」できるワーキングスタイルが可能なので、あなたにもおすすめします。

人生をエンジョイしたいなら、私の経験からしても、やはりネットビジネスです。

では、これで今回のヨーロッパ旅行記は完結です!

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