ヨーロッパ旅行記 その1


先日、出張で1週間ほどヨーロッパに行ってきました。

その旅行記と、ネットビジネスは世界中のどこにいてもできる!ということを書いていきたいと思います。

飛行機が苦手なのに、羽田で機内に3時間カンヅメ

今回のヨーロッパ旅行は、羽田の時点からトラブルに見舞われました(苦笑)。

というのも、機体のまさかのブレーキトラブルで、羽田でまさかの機内に3時間カンヅメ。ただでさえ長時間フライトが苦手なのに、これはきつかった…。

さらに、その後に12時間のフライトだったので、機内滞在時間は15時間。さらに、其の便はロンドンヒースロー直行便で、そこから最初の目的地・パリに向かう乗り継ぎをする予定だったのですが、さすがに間に合わず。

なんとか当日最後の便に乗れましたが、当初の予定では21時ぐらいに着くはずだったのが、結局到着は現地時間夜中の1時。

長時間フライトが苦手と言っているのに、フライト総計17時間(苦笑)。

さらに、空港の出口を出てUber(アメリカ発祥の、スマホで呼べるハイヤーサービス)を待っていたんですが、待つ間、いかつい風貌のタクシー運転手さんに何度も「タクシー?」と聞かれるハメに…。合計20回聞かれ、20回NOと言いました(笑)。

思い通りに進まないのも海外旅行、といえばそれまでですが、なんともはや…な旅の初日でした。

歴史を感じる街並み

しかし、翌朝にはリフレッシュして、まずはパリ観光へ。

初めてのパリなので名所巡りでしたが、建物、街並み、すべてが歴史を感じさせるもので、とても素晴らしかったです。

そもそも地震とかないという前提だそうで、だからこそ基本的に建物が100年前と変わっていないそうです。石に職人さんがステキな手掘りを施した圧巻の建造物は素人の私が見てもまさにアートという感じで、本当に美しい街並みでした。

また、ルーブル美術館は想像を絶する大きさと美しさでした。

建物の多くは西暦800年から1800年までに作られたということで、街自体がもう、ものすごい芸術や文化と長年の歴史を表していましたね。

そして、次の目的地・スペインへ。その様子は以下をご覧ください。

ちなみに、私はフライト中も、そしてパリでもさっそうと仕事をこなしていました。

ネットビジネスをしていますので、Macbook1台とWiFiがあれば、全世界どこにいても仕事できてしまうのです。まわりの風景が変わっただけで、やっていることはどこにいようと変わっていないのです。なので、仕事のロスも全くと言っていいほどありません。

こういった仕事のスタイルは快適かつ効率的なので、ぜひあなたにもおすすめします。今は会社員でネット副業をしている状態でも、ゆくゆくは独立してこの働き方を実現してほしいなと思います。

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