渡部
どうも、渡部です。

結論から言います。

コンテンツビジネス(教材販売、セミナー、コンサルなど)で大きく稼ぐには、仕組みを作ることが「超」重要です。

「集客 → 教育 → 販売」の仕組みを作る

この仕組みをネット上に作ることで、あなたは寝ていても自動的に収益を得ることが可能になります。

寝ていてもネットがあなたの代わりに働いてくれる。これこそが、インターネットを使う最大のメリット

コンテンツビジネスだけでなく、アフィリエイトやアドセンス、せどりなどの物販をされている方であっても、寝ていても稼げる状態、かつ長期的に稼ぎたいのであれば、この仕組みを作る方法は絶対に学んでおくべきです。

というのも、アフィリエイトやアドセンスなど ブログで稼ぐ場合は、記事を書き続けるなど労働の比重が大きいからです。

検索エンジン経由からのアクセスも、Googleのルールが変われば突然アクセスが「0(ゼロ)」になるリスクもあります。かといって、SNSで大量のアクセスを集めようと思ったら、大変な作業(時間も)になるのではないでしょうか?

しかも、収益を得られるまで時間がかかる上に、得られたとしても労働に対して収益が合わない。そう、最初のうちは費用対効果がすこぶる悪いんです。そのため挫折してしまいガチ。

アフィリエイト収入も、他の会社の商品の売れた金額の10%~30%(1万円の商品が売れたら1000円~3000円の報酬)。しかし、コンテンツビジネスであれば 100%自分の利益です。

同じ労力をかけても、30%の利益になるのと100%の利益になるのとでは雲泥の差。

転売などの物販も同じ。他社の商品に依存しているわけですから、将来的には自分でコンテンツを作って販売されることを視野に入れておくべきです。

ネットビジネスにおいて
コンテンツビジネスを行うことが最強

コンテンツビジネスの最大のメリットは、売れた商品の100%が利益、他社に依存しない、寝ていてもネットがあなたの代わりに働いてくれる。これに尽きます。

ですので、アフィリエイトやアドセンス、物販をされている方も、いずれは自分で商品を作るなどコンテンツビジネスを行い、お金だけでなく自由な時間を得て欲しいと思います。

ここでは、実際に私が行ったコンテンツビジネスで大きく稼ぐための最強の戦略をお教え致します。

なので、ご自身のためにも流し読みではなく、ジックリ読まれて血肉にして下さい。

コンテンツビジネスとは


コンテンツとは直訳すると(特に、電子的な手段で提供する)情報のなかみ。

という意味で、多くの人の悩みや問題を解決するノウハウや、スキルを身に付けるための具体的なやり方をPDFなどの電子書籍、メール配信、note、動画、音声、ツール、テンプレート、冊子やDVDなどの形にして販売し、収入を得て行くビジネスモデルです。

生涯学習ユーキャンの教材も
コンテンツビジネス(情報販売)です。

ネット上では顧客リストの数と質=売り上げに直結

コンテンツビジネスで大きく稼ぐには、あなたの商品に興味のある「見込み客」をいかに集めるか?

そして、いかに その見込み客と信頼関係を築けるか? が大事です。

では、渡部はどのようにして見込み客を集め、信頼関係を構築していったのか? 私がコンテンツビジネスで稼いだやり方の1つを、事例を交えながら解説して行きます。

まず、以下でも書いたように、私が最初に立ち上げたコンテンツビジネスは、ヤフオク時代の経験をふまえた「ネットで情報コンテンツを売って稼ぐ方法」を電子書籍(PDF)にして販売することでした。

当時、コンテンツビジネスで起業することを「情報起業」と言っていましたので、タイトルは「情報起業成功の極意」としていました。

ただ、この頃は ヤフオクでも似たような情報コンテンツを販売しているライバルが増えてきた為、以前よりは相対的に売れにくくなってきていました。

そこで私は、「情報起業成功の極意」をヤフオクではなく、独自にホームページを作ってネットで売ろうと考えました。

私はすでに、ヤフオク時代にホームページ制作に必要な「HTMLソース」の基礎を学んでいましたが、それをさらに深く勉強して、自分でホームページを作ってネット上にアップしました(もちろん、サーバーにアップロードするやり方も一から勉強しました)。

しかし、そこで私は気づいたのです。

このホームページをどうやって告知したらいいんだ?

今でこそ、SNSを使って告知するのは当たり前ですが、当時はホームページを作っても そのページにアクセスを流す手段は限られていたのです。

では、どうやって知らせたら良いのか?

その時に思いついたのが、これまでヤフオクで取引をしてきたお客さんへの告知です。

私がヤフオクで不用品を売ったり、情報を売ったりしたお客さんの数は合計で4000名ほどおられました。そのお客さんのメールアドレスを、私は無意識のうちに「EXCEL(エクセル:Windowsの表計算ソフト)」にまとめていたのです。

今は、ヤフオクでは「取引ナビ」で連絡を取り合いますが、当時はメールでのやり取りだった為、アドレスを知ることが出来ていました。

そんなことから、私はこの約4000名の方に対して、まずは

渡部
独立して会社を興しました

という連絡と

渡部
今、新しい商品を作っています。出来上がったらまたお知らせします

という予告をしました。そうしますと、

お客さんA
独立ですか!すごいですね。応援してます!
お客さんB
新商品、楽しみにしてます。頑張って下さい!

というメールが続々寄せられて感激したことを、今でもよく覚えています。これもやはり、お客さんに喜んでもらえていたからこそだと思います。

メール1通で300万円を売り上げた流れ

そして「情報起業成功の極意」が完成し、その連絡とホームページのアドレスの告知を行ったら、いきなり300万円ほど売り上げることが出来たのです。

この時私は、

渡部
信頼して下さるお客さんのお蔭だな。お客さんに喜んでもらえてなんぼだな。

としみじみ思ったものです。

ですから、それからは私の商品に興味のあるお客さんをできるだけ集め、そのお客さんに喜んでもらえるような情報を提供して、商品を買って頂けるような流れを意識して行うようになりました。

ちなみに、メール1通で300万円を売り上げた流れは以下の通りです。

  1. 「情報起業成功の極意」のノウハウをPDFで作成
  2. セールスレターを書き
  3. ホームページを作成
  4. ヤフオク時代のお客さんに告知
  5. メール1通で300万円を売り上げた
  6. さらに新たな見込み客を集めてステップメールで販売

このように、お客さんに有益な情報を提供し信頼関係を構築することが出来ていれば、メール1通で数百万、数千万を売り上げることも可能です。

ではその後、どのようにして新たな見込み客を集めて行ったのか?

見込み客を集めた具体的な方法

それは、当時からあった「まぐまぐ!」というメルマガ配信スタンドから

  • メルマガを発行したり
  • 無料レポートを発行したり

このような事をしながら集客と情報提供をしていきました(今なら、YouTubeや Twitter、Instagram、Facebook、アメブロなどのSNSで簡単に見込み客を集めることが出来ます)。

一方で、ASP(アフィリエイト・サービス・プロバイダの略で、商品の決済と、ネット上での販売代理=アフィリエイトをしてくれるシステムを提供してくれる会社)に商品を登録して、アフィリエイター に商品を売って頂くこともしました。

が、それはあくまでサブ的な役割と捉え、メインはあくまでも、「自分で興味のあるお客さんを集めて信頼関係を築き、購入して頂く」というところにフォーカスしていました。

アフィリエイターとは、ネット上で販売代理をしてくれる法人・個人のこと

「DRM」は昔も今も最強


結果的に私は、「DRM(ダイレクト・レスポンス・マーケティングの略称)」というマーケティングモデルをやってコンテンツビジネスで稼いでいたことになります。

DRMは、現在進行形でコンテンツビジネスにおいても最強のマーケティング手法の1つです。

DRMとは?

DRMとは、ダイレクト・レスポンス・マーケティングの略称です。

  • ダイレクト:直接
  • レスポンス:反応

さらに詳しく解説すると、以下4つの流れを繰り返すマーケティング手法です。

  1. 見込み客を集める
  2. 集めた見込み客に有益な情報を提供し、さらに興味を持ってもらう
  3. そして、商品を販売する(もちろん、お客さんに喜んでもらえる商品)
  4. さらに、有益な情報を提供して次の商品販売につなげる

これを、私は本などで読んで学んだのではなく、たまたま自分で考えてやっていたわけです。

結果的に、私は当時から(今現在も)この「DRM」をメインにしてビジネスを行ってきたお蔭で、累計80億円を売り上げてきたと言っても過言ではありません。

だからこそ、ネットを使ってコンテンツビジネスを行うのであれば(アフィリエイト、アドセンス、せどりなども将来的には)、DRMは学んでおいて損はないです。

それはつまり、あなたや、あなたの商品に興味を持ってくれる見込み客・既存客をたくさん得て、そこにアプローチしていくことが重要だということです。

レバレッジを効かせることの重要性

レバレッジ
なぜなら、ネット上では それだけ多くのお客さんに対して、情報提供や商品販売の告知が非常に効率的かつ、経済的に行えるからです。

具体的に言えば、メルマガや LINEを一斉配信するだけで、何百、何千、何万人の人たちに告知できます。個人レベルでも、コンテンツビジネスで大きく稼ぐことのできる理由がここにあります。

この告知をネット以外で行おうとすると、手段は たとえばDM(ダイレクトメール)ということになり、かなりのコストがかかります。それだと、今から個人レベルでビジネスを開始しよう思えば、大きな元でが必要となり困難です。

しかし、ネットでは少ない元手で大きな収益を生み出せるのです。

これを、レバレッジ(てこの原理)と言って、いかに このレバレッジを効かせるかによって、収益も大きく変わってきます。

コンテンツビジネスで大きく稼ぎたいのであれば、このレバレッジをいかに効かせることが出来るか?がとても重要になります。

そして、ネット上で1円でも1000円でも何かを販売してお客さんに感謝される。という実体験をしたら、今度は、そのお客さんとの直のメール、あるいは、メルマガでコミュニケーションを取って、次の商品を安心して買ってもらうことに繋げてみて下さい。

一発屋で終わらないために

そもそも、一度 商品を売って お客さんに感謝されたとしても、それだけで終わってしまってはコンテンツビジネスもそこで途絶えてしまいます。

ですから、商品を購入して頂いた次に考えなければならないのは、

どうすれば お客さんに
リピーターになって頂けるか?です。

コンテンツビジネスはもちろん、ビジネスというのは「ライバル不在」というのはあり得ない世界です。仮に今はライバルがいなくても、遅かれ早かれ出てきます。

いつライバルが出てきても良いように、どうすればリピーターになって頂けるか?を考えながら、お客さんにアプローチしていくことが大切です。

リピーターになってもらうためのコツ

その1つとしては、ただ良い商品を提供して感謝されるだけでなく、お客さんに

渡部
この人は面白いな。すごいな。

といった感じで、自分自身をさらに印象づけておくことが必要です。

その意味では、その商品以上に「自分という人間を売るべき」だとも言えるでしょう。

私も、この辺りは必死で考えました。

渡部流!リピーターを増やした方法

見返りを求めない

具体的には、本来なら有料で販売するような貴重な情報やツール、そして紹介料をもらっても良いような外注業者さんの紹介などを、それまで私の商品を購入いただいた方には、無料で提供しました。

また、購入したお客さんに役立つソフト(相当なコストをかけて開発したものであっても)も、購入して下さった お客さんには 無料で提供したりしていました。

つまり、

ご購入下さったお客さんには
徹底的に「えこひいき」をしたのです。

「これだけ無料で配ったんだから、次の商品も買ってくれるだろう」

などという、見返りを求めるようなせこい思考ではなく(笑)、「お客さんにとにかく喜んで欲しい」その一心で、目先の小さな利益を度外視した、私なりの感謝の現れでもありました。

良い商品を提供することは当たり前

ですから、お客さんに本当の意味で喜んで頂くには、お客さんが想像もしていないようなサービスを上乗せすべきだと考えたのです。

もちろん、いくら無料で提供するといっても、お客さんにとって不要なものではかえってマイナス印象になりますから、

何を提供するのか?というチョイスも大切です。

そのために私は、お客さんがどのようなものを欲しているか?ということも、常に見極めていました。直接メールマガジンやLINEで お客さんにアンケートを取ってみたり、お客さんと直接メールのやり取りをしながら聞いてみたりもしました。

あなたも このようなことを行いながら、ぜひ、お客さんの立場になって、どのような物をお客さんは欲していて喜んで頂けるのだろうか? 考えてみて下さい。

この「えこひいき」によって、私はお客さんと気持ちが通じ合っているような、そんな関係を築くことが出来たと思います。

事実、私はメルマガで次の商品を販売する予定をお知らせするために、お客さんから以下のようなメールも数多く頂くことが出来ました。

お客さんA
楽しみにしてます!
お客さんB
待ち遠しいです!

このように、メールを送って下さるほど支持を受けていることは、私自身にとっても嬉しいものです★

本当に、心から感謝です。

熱い感謝の気持ちを伝えよう!

そんな経験から、あなたの商品を買って下さったお客さんには、何か「えこひいき」をしてみることを、お勧めします。

これも、顔が見えないネット上だからこそ必要な「お互いの絆を作る方法」だと私は思います。

「えこひいき」によって お客さんから熱烈に支持されれば、コンテンツビジネスを継続していくためには何が必要か?ということが、皮膚感覚で分かるようになると思います。

そしてもう1つ、コンテンツビジネスで大きく稼いでいくために重要なことがあります。

それは、見込み客をたくさん集める(集客)よりも、「成約率」を上げることの方が大事だということ。

なぜ、集客ではなく「成約率」が大事なのか?

コンテンツビジネスで思うように稼げていない人の多くは、「集客ができていない」「アクセスをもっと増やさなければ」と思いガチです。

しかし、稼げていない人の多くの問題は「集客ではない可能性が高い」のです。

ええ、そうです。むしろ、「集客」よりも「成約率」の方が重要

どういうことかというと、我々中小企業は大企業のように大量の広告費を投下して集客するのは難しいこと。

そのため、個人事業主はもちろん、我々中小企業のような弱者が生き抜くには、

  • 単価アップ
  • 成約率アップ

この2つにフォーカスすることが重要です。

以下の、たった1つの情報コンテンツだけで2億1000万円を売り上げた戦略にも書いていますが

価格戦略は非常に重要です。

通常1万円~2万円が売れる価格帯の中、私は当時の常識を打ち破る「1商品5万円」の価格設定にして販売しました。

この価格戦略が功を奏して、結果、2億1000万円を売り上げることができたのです。

基本的に「価格を安くしてたくさん売る」という薄利多売は、大企業の戦略です(もちろん、戦略的にフロントエンド商品を低価格に設定して販売することもありますが)。

「コンテンツビジネスで思うように稼げない…」という場合は、集客よりもむしろ「単価アップ」「成約率アップ」に意識を向けることが大切なのです。

大手企業やお金がある企業は 広告費を大量にかけて集客をしたり、外注さんに記事を書いてもらうなどして大量に記事を投下する。とてもじゃないですが、個人レベルでは太刀打ちできないジャンルもあります。

そうなってくると、個人事業主や我々中小企業は

少ないアクセスで、いかに成約していくか?

が「 肝(キモ)」になってきます。

そして、一旦その仕組みができたら、今度は徐々にアクセスを増やして行く。その流れを作っていくと、雪だるま式に収益もどんどん増えて行きます。

このような理由から、まずは集客にフォーカスするよりも、成約率を上げることにフォーカスした方が効率的です。

  • 少ないアクセスでも “成約率が2倍になれば収益も2倍” になる
  • その上で アクセスを増やしていくと 雪だるま式に収入も増えていく

ではどうやって、セールスレターやステップメールを改善して成約率を上げていくのか?今から解説していきますが、その前に、まずはDRMの本質的な部分について触れておきます。

DRMの本質

多くのコンテンツビジネスをしている人は、DRMのことを以下のように誤解している人もいます。

DRM=メールマガジンや LINEを配信すること

しかし、そうではありません。先ほど

なので、ネット上で1円でも1000円でも何かを販売してお客さんに感謝される。という実体験をしたら、今度は、そのお客さんとの直のメール、あるいは、メルマガでコミュニケーションを取って、次の商品を安心して買ってもらうことに繋げてみて下さい。

とお伝えしたように、DRMの本質的な部分は

DRMの本質的な部分とは

見込み客に直接アンケートを取ったり、直接メールのやり取りをしながら見込み客の悩みや求めていることを聞くこと。

そうすることで、販売者と見込み客の認識のズレを修正することが可能になり、結果、ステップメールからの成約率を上げることが出来るようになります。

はじめは、売れている人のステップメールを参考にしてメルマガを書くと思います。ただ、それだと売れる流れは作れたとしても、どうしても見込み客が求めていることとズレが生じてきます。

なぜなら、ジャンルが違えば当然ターゲットが違うから、見込み客の悩みも違うし求めているものも違うからです。

なので、ある程度 成約が出ていたとしても、見込み客に聞いて、見込み客が求めている悩みや欲求を明確にする。それを、セールスレターやステップメールに反映してみて下さい。

そうすることで、成約率を上げることが出来るようになり 機会損失を減らすことが出来ます。

改めてコンテンツビジネスで稼ぐ最強の戦略「DRM」とは?

DRMは、以下4つの流れを繰り返すマーケティング手法です。

  1. 見込み客を集める
  2. 集めた見込み客に有益な情報を提供し、さらに興味を持ってもらう
  3. そして、商品を販売する(もちろん、お客さんに喜んでもらえる商品)
  4. さらに、有益な情報を提供して次の商品販売につなげる
ただし、ただメールやLINEを配信して商品を購入してもらう…だけが DRMではないこと。見込み客にアンケートやメールなどで直接やり取りをして、見込み客が抱えている悩みや欲求を深く知る。そして、それらをステップメールに反映して販売者と見込み客のズレを修正し成約率アップへとつなげる。

DRMの本質的な使い方は、ここだと私は考えます。

DRMの “本質的な使い方9step” まとめ

  1. 見込み客を集める
  2. 見込み客と直接やり取りをする
  3. 見込み客の望む未来を明確に把握する
  4. 販売者が提示する未来を明確にする
  5. 「3」「4」を統合し双方のズレを修正する
  6. 修正した内容をセールスレターにも反映する
  7. 双方の求める未来を達成するための道筋を作る
  8. それを順番にステップメールに反映する
  9. 結果、ステップメールからの成約率がさらにアップする

はい。こんな感じで流れを作っていくと、より一層 成約率を高めることが出来るので、ぜひ今すぐセールスレターや ステップメールを見直してみて下さい。

1つの商品単価が2万円だと仮定した場合、成約率1% が 5% になれば 2万円 → 10万円。同じアクセス数でも8万円もの差が出るのです。

個人事業主や 我々中小企業は、まずは集客に力を入れることを考えるよりも、単価アップ、成約率アップにフォーカスして改善してみることをオススメ致します。

集客に力を入れるのは、それからでも遅くはありません。

上記のような仕組みをネット上に作り、

「集客 → 教育 → 販売」の仕組み

その上で、DRMの “本質的な使い方9step” を取り入れることで成約率を最大限高める。それにより、収入も雪だるま式に増えて行く。

そうなって初めて、集客に力を入れていけば、あなたは寝ていても自動的に大きな収益を得ることが可能になります。

結果、自由な時間と お金を得ることが出来るようになります。

ぜひ取り入れることが出来るものは、今すぐ実践して行きましょう!

尚、「DRMを始めて知った」という方は、以下の記事で弊社の最新事例を交えながら使い方を徹底解説していますので、併せてお読み下さい。

渡部
ということで、最後までお読みいただき、誠にありがとうございました。
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これからビジネスで大きな売上をあげて行きたいならば、「〇〇といえばこの人」と言った「ニッチなパイオニアのポジション」を確立することが必要不可欠です。

なぜならば、ネットで似たような商品や情報がありふれている今の時代、商品の特徴や差別化だけでは売るのが難しくなっているからです。つまり、「何を買うか」よりも「誰から買うか」が重要視されるのです。

5流高卒低学歴・転職8回の凡人の私が、インターネットで爆発的な商品販売を成功させることができたのは、まさに「〇〇といえばこの人」を確立させたからに他なりません。今回、私(渡部)がどのようにして、全くのゼロからポジションを取り成功させたのか?その裏側の全貌を明かした極秘レポートを無料プレゼント!

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